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ネットで共感の嵐!潔癖症あるある21選。あなたは何個当てはまる?

今回はネットで見られた潔癖症をご紹介します。

「そんなこともあるのか」と疑問に思ったり、「わかるわ~」と共感に思うはずです。

自分は何個当てはまるかをチェックしてみましょう。

潔癖症あるある①意外と部屋は汚い

潔癖症と思っている方でも意外と部屋は汚いという事は多いです。

こういう形に多いのは相手に対しては潔癖症なのに、自分に対しては結構甘いということです。

ゴミが落ちていたり物が散乱している自分の部屋は問題なくても、これが他人の部屋だと嫌悪感を抱くという傾向にあるようです。

潔癖症あるある②大きい方をした時はシャワーを浴びたくなる


トイレで大きい方をした時は、ちょっと面倒でもシャワーをしたくなるというあるあるです。

似たような感情としては、お風呂に入った後は大きいのをしたくないといったものです。

潔癖症あるある③みんなで食べる鍋料理が苦手

鍋料理ではみんなで箸をつつくということも多いです。潔癖症の方ではこれが苦手と感じる方は結構いるようですね。

橋はどうしても口についてしまいますから、間接的に粘膜摂取があると抵抗を感じるようです。

潔癖症あるある④水回りが綺麗なお店は信頼できる


潔癖症の方がよく見るのがトイレなどの水回りです。これはお店に行っても変わらず、水回りが綺麗だとそれだけで信頼度が上がるというものです。

便座の汚れ方や、お手拭き用のペーパーなど、潔癖症だといろいろなところが気になります。

潔癖症あるある⑤ホテルや旅館が苦手

ホテルや旅館では多くの方が使った、シーツやベッドその他もろもろを使うことになります。

きれいに洗っているというものの、どこか不安を拭いきれず苦手という感じる方がいるようですね。

潔癖症あるある⑥間接キスは意外と大丈夫

一部の潔癖症の方にあるのが間接キスは大丈夫ということです。

間接キスを敬遠する方も多いですが、自称潔癖症の方の中には、なぜか間接キスは大丈夫という方がいるのです。

また異性は無理だけど同性は大丈夫、同性は無理だけど異性は大丈夫といったように人によって違いがあるのも事実です。

潔癖症あるある⑦人の物を触った時に手を洗いたいけどトイレを理由にする


人の物を触った時に不快感を覚えるのも潔癖症あるあるです。

できればすぐにでも手を洗いたいところですが、相手に嫌な気持ちをされるのが嫌という方も多く、トイレを理由にして手を洗いに行くという方も多いのではないでしょうか。

徹底している人はアルコールスプレーを持ち歩き、その場で消毒するという方もいるようですが、相手の最低限の配慮は必要でしょう。

潔癖症あるある⑧携帯を触られたくない

多くの方が持つようになったスマートフォン。写真を見せたりゲームをする時にスマホを貸すということもよくありますが、潔癖症の方にはこれが苦手という方が結構多いです。

そのためスマホを見せるときも触らせずに、見せるだけにしているということも多いようですね。

潔癖症あるある⑨温泉・脱衣所の床が苦手

お風呂のヌメヌメ感や脱衣所のちょっと水で濡れているという床に気持ち悪さを感じるあるあるです。

せっかく綺麗に体を洗ったのに、どうしても床が汚いと思いつま先立ちで歩いたりする方はけっこう多いのではないでしょうか。

潔癖症あるある⑩ショーでかかる水が苦手


遊園地などのショーで水がかかるものは結構多いですよね。

この水が汚いと感じ、苦手と思うあるあるです。あまりきれいなものではないので、こう感じるのも無理はないかもしれませんね。

潔癖症あるある⑪人が握ったおにぎりは食べられない

潔癖症あるある⑫綿棒は片方しか使えない


綿棒を取り出す時に片方の手で触ってしまっているため、もう片方の綿棒しか耳に入れられないという潔癖症あるあるです。

これは少数派でしたが自分の手に菌がついていると思い、それが耳に入るということを考えてしまい苦手という方がいるようですね。

潔癖症あるある⑬トイレの蓋を閉めない人の心理がわからない


潔癖症の方はトイレの蓋を閉めるという声が結構多いです。しかし共同のトイレを使っているとどうしても蓋を閉めないという人もいます。

流した際に菌が飛び散るということを考えると、潔癖性からすればなぜ閉めないのか訳が分からないのです。

トイレの蓋を閉めることは金の拡散を防ぐだけでなく、便座のヒート機能を効率化させることができるので電気代の節約にもなります。なので潔癖症など関係なくトイレの蓋は閉めるようにするのがおすすめです。

潔癖症あるある⑭接触するスポーツが嫌い

サッカーやバスケットボールなど人と直接接触するスポーツが嫌いという潔癖症あるあるです。

特に夏場の汗をかいているときは強く感じ、できるだけ接触したくないと感じるかたは多いようですね。

潔癖症あるある⑮公共の場でトイレした時に靴の裏が気になる


これは男子の小便器トイレによくある話ですが、男子トイレの小便器は尿が床に飛び散っていることがあります。

そのため不衛生と感じる潔癖症の方が多く、靴の裏がかなり汚れていると不快な気持ちになるというあるあるです。

潔癖症あるある⑯自分はいいけど他人に車の中で何かを食べられるのが嫌

自分は車の中でいろいろ物を食べるのに対して、自分以外の人が食べることに抵抗を感じるという方がいます。

車の中で食べるとどうしても食べかすが出やすいですし、シートなどに手の汚れを擦り付けられるということを想像してしまい、出来るだけ物を食べてほしくないという感情になるようです。

潔癖症あるある⑰意外とお風呂は適当

周りからも潔癖症と言われるのに対し、自分の体を綺麗にするお風呂は適当というあるあるです。

潔癖症であればお風呂には時間を使い、隅々まで体を綺麗にしそうですが、自分のこととなると意外と適当になってしまう方は多いようですね。

潔癖症あるある⑱消毒液のポンプが触れない


感染症の影響で様々な所に消毒液のポンプが置かれるようになりました。

手をきれいにするものにもかかわらず、そもそもポンプ自体を複数の方が下がっているので、そこに抵抗を感じるという潔癖症の方が多いようですね。

足踏み式のアルコールスプレーがあるとどこか嬉しくなるというのも、潔癖症あるあるではないのでしょうか。

潔癖症あるある⑲ドアノブを触るのがとにかく苦手

ドアノブや引き戸式のドアが苦手という潔癖症あるあるです。

店内に入る時に取っ手があるタイプのドアの時は、なるべく人が触っていないようなところをで開けるという方も多いのではないでしょうか。

また自動ドアや足で開けるタイプなどはに対して嬉しくなる、というのも潔癖症あるあるではないのでしょうか。

潔癖症あるある⑳ポテチは箸で食べる


子供の頃は手で食べていたという潔癖症の方もいますが、大人になってからポテトチップスは箸で食べるようになったという方がかなり多いです。

ポテトチップスの油汚れが非常に不愉快に感じ、それを防ぐために箸で食べるというわけです。

潔癖症あるある㉑串カツの持つところが苦手

串カツのような料理の持ち手が苦手という潔癖症あるあるです。

特に油物串家タレ付きのくしが苦手で、手の汚れがどうしても気になるようです。

自宅であれば串にティッシュを巻いたり、アルミホイルを巻いたりするかたも多いようですね。


今回はネットでよく見られた潔癖症あるあるを紹介しました。

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